四半期報告書-第68期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
(追加情報)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、重要性が増したため、当
第1四半期連結会計期間より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」に表示していた5,389,927千円
は、「受取手形及び売掛金」5,315,130千円、「電子記録債権」74,796千円として組替えております。
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、四半期連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。当該会計上の見積りについては、前連結会計年度から重要な変更はありません。新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響は、事業によってその影響や程度が異なり不確定要素が多いことから、その状況によっては今後の当社グループの財政状態、経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、重要性が増したため、当
第1四半期連結会計期間より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」に表示していた5,389,927千円
は、「受取手形及び売掛金」5,315,130千円、「電子記録債権」74,796千円として組替えております。
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、四半期連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。当該会計上の見積りについては、前連結会計年度から重要な変更はありません。新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響は、事業によってその影響や程度が異なり不確定要素が多いことから、その状況によっては今後の当社グループの財政状態、経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。