四半期報告書-第68期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日)
※ 減損損失
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
(1)減損損失を認識した資産の概要
(2)減損損失の認識に至った経緯
収益性が低下している事業用資産について、減損損失を認識するに至りました。
(3)減損損失の金額
上記資産に係る減損損失は19,989千円であります。
(4)資産のグルーピングの方法
当社グループは、減損損失の算定に当たり、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。なお、遊休資産については個別の案件ごとにグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
資産の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、器具備品及び使用権資産について、事業環境の変化に伴う収益性の低下が継続していることから、零として評価しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)
(1)減損損失を認識した資産の概要
| 用 途 | 場 所 | 種 類 |
| 事業用資産 | 香港 | 器具備品 |
| 事業用資産 | 香港 | 無形固定資産その他 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
収益性が低下している事業用資産について、減損損失を認識するに至りました。
(3)減損損失の金額
上記資産に係る減損損失は19,989千円であります。
(4)資産のグルーピングの方法
当社グループは、減損損失の算定に当たり、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。なお、遊休資産については個別の案件ごとにグルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
資産の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、器具備品及び使用権資産について、事業環境の変化に伴う収益性の低下が継続していることから、零として評価しております。