巴工業(6309)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年7月31日
- 17億7858万
- 2011年7月31日 +20.58%
- 21億4461万
- 2012年7月31日 -24.62%
- 16億1662万
- 2013年7月31日 -44.3%
- 9億49万
- 2014年7月31日 -14.12%
- 7億7337万
- 2015年7月31日 -11.97%
- 6億8079万
- 2016年7月31日 +60.28%
- 10億9118万
- 2017年7月31日 +21.9%
- 13億3019万
- 2018年7月31日 +17.88%
- 15億6807万
- 2019年7月31日 +18%
- 18億5039万
- 2020年7月31日 -12.05%
- 16億2749万
- 2021年7月31日 +34.58%
- 21億9022万
- 2022年7月31日 +1.86%
- 22億3091万
- 2023年7月31日 +29.46%
- 28億8819万
- 2024年7月31日 +33.97%
- 38億6931万
- 2025年7月31日 +24.22%
- 48億661万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/09/14 10:31
(注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 四半期連結損益計算書計上額 機械製造販売 化学工業製品販売 計
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/09/14 10:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間のわが国経済は、期初は伸び悩みましたが、その後は回復し、足元では個人消費が伸び悩んだものの輸出の伸びを背景にプラス成長となりました。一方、海外においては、米国経済は堅調を維持しているものの、中国経済は持ち直しの動きが鈍く、欧州経済は減速基調が続いています。2023/09/14 10:31
こうした情勢の下、当第3四半期連結累計期間における売上高は機械製造販売事業、化学工業製品販売事業の販売が共に伸長したことから前年同期比9.4%増の35,823百万円となりました。利益面につきましては、化学工業製品販売事業が増益となったことを背景に営業利益が前年同期比29.5%増の2,888百万円、経常利益が前年同期比24.8%増の2,920百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比3.8%増の1,986百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりです。