繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 3億2203万
- 2021年3月31日 +13.24%
- 3億6468万
個別
- 2020年3月31日
- 3億291万
- 2021年3月31日 +19.4%
- 3億6168万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/21 12:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 たな卸資産 41,971千円 104,892千円 繰延税金負債合計 △80,139 △114,510 繰延税金資産の純額 302,919 361,688 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/21 12:56
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 たな卸資産 41,971千円 104,892千円 繰延税金負債合計 △81,123 △115,789 繰延税金資産の純額 322,037 364,682 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたっての重要な会計方針については、「第5[経理の状況] 1連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載のとおりであります。また、この連結財務諸表の作成にあたり、連結決算日における資産及び負債の数値並びに当連結会計年度における収入及び費用の数値に影響を及ぼす見積り及び仮定を用いております。2021/06/21 12:56
当社グループでは、貸倒引当金、賞与引当金、退職給付債務、たな卸資産の評価、有価証券の評価、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などについて、会計上の見積り及び仮定を用いており、そのうち主なものは以下のとおりでありますが、その発生可能性及び影響度を考慮して、いずれも財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼすものはないと判断しております。
a.たな卸資産の評価 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/06/21 12:56
繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額