賞与引当金
連結
- 2024年3月31日
- 3億3800万
- 2025年3月31日 +10.77%
- 3億7440万
個別
- 2024年3月31日
- 3億3800万
- 2025年3月31日 +10.77%
- 3億7440万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/06/23 10:51
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 給料及び手当 987,319千円 1,028,541千円 賞与引当金繰入額 191,128 205,668 退職給付費用 27,370 39,118
前連結会計年度において、主要な費目として表示しておりませんでした「貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より主要な費目として表示しております。なお、この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度においても主要な費目として表示しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。2025/06/23 10:51 - #3 引当金明細表(連結)
- 2025/06/23 10:51
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 投資損失引当金 - 59,953 - 59,953 賞与引当金 338,000 374,400 338,000 374,400 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/23 10:51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 未払事業税 17,266 18,690 賞与引当金 103,428 114,566 長期未払金 37,052 38,142
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/23 10:51
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 未払事業税 17,266 18,690 賞与引当金 103,428 114,566 長期未払金 37,052 38,142
前連結会計年度(2024年3月31日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べて4億52百万円減少し、44億32百万円となりました。2025/06/23 10:51
流動負債は43百万円減少し、36億71百万円となりました。主な増減内訳は、仕入債務の減少3億81百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加3億50百万円、未払法人税等の増加4百万円、賞与引当金の増加36百万円であります。
固定負債は4億8百万円減少し、7億60百万円となりました。主な減少内訳は、長期借入金の減少3億50百万円、退職給付に係る負債の減少57百万円であります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な資産の耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~47年
機械及び装置 12~14年
工具、器具及び備品 5~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2025/06/23 10:51