- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
② セグメント資産のうち調整額の項目に含めた全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券、保険積立金等)、投資不動産及び管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)
2020/03/26 15:42- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産のうち調整額の項目に含めた全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券、保険積立金等)、投資不動産及び管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/03/26 15:42 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2020/03/26 15:42- #4 役員の報酬等
固定の基本報酬は、外部調査機関の役員報酬調査データによる水準を参考に、求められる役割及び責任等を勘案したうえで決定しております。
業績連動報酬は、年度業績を明確に表す売上高、営業利益、営業利益率等の指標を業績項目として設定し、それぞれの経営指標の達成率等を総合的に勘案し決定しております。
当事業年度の売上高の目標は、業績予想の公表値27,300百万円であるのに対し実績は26,556百万円でした。また、営業利益(営業利益率)の目標は、業績予想の公表値2,000百万円(7.3%)であるのに対し実績は1,782百万円(6.7%)でした。
2020/03/26 15:42- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(単位:百万円)
| 2019年12月期実績 | 2023年12月期目標 | 増加率 |
| 売上総利益 | 7,621 | 9,500 | 25% |
| 営業利益 | 2,024 | 3,000 | 48% |
b.基本方針
・新事業の創出、新製品開発の加速
2020/03/26 15:42- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.多様化するニーズに対応した取扱製品の拡充
これらの活動の結果、当連結会計年度の受注高は28,220百万円(前年同期比2.6%増)、売上高は28,431百万円(前年同期比2.9%減)、営業利益は2,024百万円(前年同期比5.4%減)、経常利益は2,169百万円(前年同期比3.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,512百万円(前年同期比5.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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