6384 昭和真空

6384
2026/05/15
時価
108億円
PER 予
18.48倍
2010年以降
赤字-56.62倍
(2010-2026年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.28-2.06倍
(2010-2026年)
配当 予
4.18%
ROE 予
4.6%
ROA 予
3.69%
資料
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昭和真空(6384)の売上高 - 真空技術応用装置事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
66億6442万
2013年6月30日 -86.55%
8億9648万
2013年9月30日 +84.9%
16億5757万
2013年12月31日 +37.54%
22億7990万
2014年3月31日 +63.2%
37億2075万
2014年6月30日 -71.92%
10億4476万
2014年9月30日 +157.36%
26億8883万
2014年12月31日 +64.93%
44億3474万
2015年3月31日 +21.8%
54億142万
2015年6月30日 -67.79%
17億3994万
2015年9月30日 +134.85%
40億8618万
2015年12月31日 +44.66%
59億1088万
2016年3月31日 +35.64%
80億1769万
2016年6月30日 -79.32%
16億5810万
2016年9月30日 +115.84%
35億7892万
2016年12月31日 +30.55%
46億7240万
2017年3月31日 +46.51%
68億4534万
2017年6月30日 -76.15%
16億3241万
2017年9月30日 +206.56%
50億427万
2017年12月31日 +49.74%
74億9332万
2018年3月31日 +29.69%
97億1811万
2018年6月30日 -82.83%
16億6908万
2018年9月30日 +175.96%
46億605万
2018年12月31日 +17.38%
54億655万
2019年3月31日 +45.19%
78億4997万
2019年6月30日 -76.28%
18億6209万
2019年9月30日 +131.44%
43億956万
2019年12月31日 +49.55%
64億4512万
2020年3月31日 +43.77%
92億6584万
2020年6月30日 -78.36%
20億555万
2020年9月30日 +136.11%
47億3542万
2020年12月31日 +58.41%
75億122万
2021年3月31日 +18.46%
88億8623万
2021年6月30日 -85.26%
13億974万
2021年9月30日 +251.68%
46億611万
2021年12月31日 +53.01%
70億4779万
2022年3月31日 +42.39%
100億3536万
2022年6月30日 -89.31%
10億7281万
2022年9月30日 +301.92%
43億1186万
2022年12月31日 +26.6%
54億5870万
2023年3月31日 +43.97%
78億5863万
2023年6月30日 -93.97%
4億7393万
2023年9月30日 +324.57%
20億1215万
2023年12月31日 +39.78%
28億1251万
2024年3月31日 +79.26%
50億4164万
2024年9月30日 -74.02%
13億993万
2025年3月31日 +340.22%
57億6659万
2025年9月30日 -53.3%
26億9272万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)2,590,3398,480,131
税金等調整前当期純利益金額又は税金等調整前中間純損失金額(△)(千円)△16,389836,334
2025/06/25 13:02
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
真空技術応用装置事業」は、業界別に水晶デバイス装置、光学装置、電子部品・その他装置を製造販売しております。「サービス事業」は主に真空技術応用装置の構成部品・付属品の販売、改造工事及び修理を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/25 13:02
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(ア) 有形固定資産
真空技術応用装置事業におけるCADシステム及びOA機器等(有形固定資産その他)であります。
(イ) 無形固定資産
2025/06/25 13:02
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
Largan Precision Co.,Ltd.2,786,986真空技術応用装置事業
2025/06/25 13:02
#5 会計方針に関する事項(連結)
有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。2025/06/25 13:02
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自2023年4月1日 至2024年3月31日)
(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益5,036,2472,427,4937,463,741
外部顧客への売上高5,036,2472,427,4937,463,741
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)
(単位:千円)
顧客との契約から生じる収益5,745,5022,734,6288,480,131
外部顧客への売上高5,745,5022,734,6288,480,131
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/06/25 13:02
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 13:02
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、真空技術応用装置の製造・販売、構成部品・付属品の販売、改造工事及び修理を主な事業としており、種類別に区分された事業ごとに包括的な事業戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは事業の種類を基礎とした事業セグメントから構成されており、「真空技術応用装置事業」及び「サービス事業」の2つを報告セグメントとしております。
真空技術応用装置事業」は、業界別に水晶デバイス装置、光学装置、電子部品・その他装置を製造販売しております。「サービス事業」は主に真空技術応用装置の構成部品・付属品の販売、改造工事及び修理を行っております。
2025/06/25 13:02
#9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計7,473,8648,509,212
セグメント間取引消去△10,123△29,080
連結財務諸表の売上高7,463,7418,480,131
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2025/06/25 13:02
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/25 13:02
#11 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員(人)
真空技術応用装置事業166(4)
サービス事業53(3)
(注) 1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
2025/06/25 13:02
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
生産面では、受注残及び受注予定案件を見据えた生産体制を整えるなど効率的な生産に努めましたが、顧客事情などによる納品スケジュールの後倒しや、一部製品において物流の遅延が発生したこと等により、売上に軽微な影響を及ぼしました。
この結果、当連結会計年度の業績は、受注高は102億68百万円(前年同期比52.1%増)、売上高は84億80百万円(同13.6%増)となりました。
損益につきましては、経常利益8億37百万円(前年同期比243.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5億61百万円(同242.0%増)となりました。
2025/06/25 13:02
#13 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
真空技術応用装置事業サービス事業合計
外部顧客への売上高5,745,5022,734,6288,480,131
2025/06/25 13:02
#14 設備投資等の概要
当連結会計年度は、当社の開発部門を中心として、全体で261百万円(無形固定資産を含む。)の設備投資を実施しております。
真空技術応用装置事業においては、当社の開発部門を中心として、256百万円の設備投資を実施しております。
サービス事業においては、当社のサービス部門を中心として、5百万円の設備投資を実施しております。
2025/06/25 13:02
#15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。2025/06/25 13:02
#16 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/25 13:02

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