兼松エンジニアリング(6402)の四半期純利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2014年6月30日
- 1億1654万
- 2015年6月30日 +7.8%
- 1億2563万
- 2016年6月30日 +30.35%
- 1億6376万
- 2017年6月30日 +22.34%
- 2億34万
- 2018年6月30日 -59.84%
- 8045万
- 2019年6月30日 +122.54%
- 1億7904万
- 2020年6月30日 +43.12%
- 2億5625万
- 2021年6月30日 +8.66%
- 2億7844万
- 2022年6月30日 -36.88%
- 1億7576万
- 2023年6月30日 -28.96%
- 1億2486万
- 2024年6月30日 +27.46%
- 1億5915万
- 2025年6月30日 +36.65%
- 2億1749万
- 2026年6月30日 -8.95%
- 1億9803万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- かかる状況下、当第1四半期累計期間は、不透明なシャシの入庫時期の影響が残り、小型機種や定置式吸引機、部品販売は増加となったものの、大型機種や特殊製品の販売は減少となり、前年同四半期比減収・減益の結果となりました。2023/08/10 10:27
業績(数値)につきましては、前第1四半期累計期間に比べ受注高は831百万円増の4,348百万円(前年同四半期比23.6%増)、売上高は35百万円減の2,858百万円(前年同四半期比1.2%減)となりました。損益につきましては、営業利益は70百万円減の176百万円(前年同四半期比28.5%減)、経常利益は71百万円減の182百万円(前年同四半期比28.2%減)、四半期純利益は50百万円減の124百万円(前年同四半期比29.0%減)を計上することとなりました。
当第1四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末残高に比べ432百万円減少し、13,322百万円となりました。これは主に、棚卸資産の増加237百万円はありましたが、売上債権の減少363百万円、未収入金の減少102百万円、現金及び預金の減少98百万円、繰延税金資産の減少57百万円及び有形固定資産の減少43百万円によるものであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/10 10:27
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益 36円53銭 25円58銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 175,761 124,869 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(千円) 175,761 124,869 普通株式の期中平均株式数(株) 4,811,455 4,881,555