営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- 1億8003万
- 2014年6月30日 -0.68%
- 1億7881万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期累計期間は、株式上場以来最高額の期初受注残を背景に、前事業年度から引き続き活発な生産活動を維持いたしました。売上高は前第1四半期累計期間に比べ減少しましたが、大口案件の納入に加え、主力製品である強力吸引作業車・高圧洗浄車ともに引き続き好調に推移しております。2014/08/08 9:54
業績(数値)につきましては、前第1四半期累計期間に比べ受注高は711百万円増の2,516百万円(前年同四半期比39.4%増)、売上高は73百万円減の1,770百万円(前年同四半期比4.0%減)となりました。損益につきましては、営業利益は1百万円減の178百万円(前年同四半期比0.7%減)、経常利益は0百万円増の184百万円(前年同四半期比0.2%増)、四半期純利益は4百万円増の116百万円(前年同四半期比4.3%増)を計上することとなりました。
(2) 財政状態の分析