営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 3億5916万
- 2014年12月31日 +32.8%
- 4億7697万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社ではお客様のニーズに応じた製品を提供する一方で、短納期対応も実施し、積極的な営業活動を展開してまいりました。この結果、全国各地の幅広い業種のお客様からの需要により、前事業年度から引き続き、主力製品である強力吸引作業車・高圧洗浄車の販売が好調に推移しております。また、リピート案件の増加、公共事業や民間投資が見込まれることにより、受注残高につきましても、前第3四半期会計期間を大幅に更新し、引き続き好調に推移しております。2015/02/12 9:32
業績(数値)につきましては、前第3四半期累計期間に比べ受注高は1,063百万円増の7,185百万円(前年同四半期比17.4%増)、売上高は548百万円増の6,023百万円(前年同四半期比10.0%増)となりました。損益につきましては、営業利益は117百万円増の476百万円(前年同四半期比32.8%増)、経常利益は122百万円増の495百万円(前年同四半期比32.9%増)、四半期純利益は88百万円増の300百万円(前年同四半期比41.5%増)を計上することとなりました。
(2) 財政状態の分析