売上高
個別
- 2015年12月31日
- 69億5619万
- 2016年12月31日 +7.57%
- 74億8249万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期累計期間は、地域による若干の差は見られたものの、総じて主力製品に対する顧客ニーズは強く、引き続き活発な生産活動を維持しました。特に高圧洗浄車は管更生事業向けを中心に、大幅な伸びを示しました。その結果、前第3四半期累計期間に比べ増収・増益の結果となりました。受注残高につきましても、引き続き高水準で推移しております。2017/02/10 9:11
業績(数値)につきましては、前第3四半期累計期間に比べ受注高は643百万円増の7,868百万円(前年同四半期比8.9%増)、売上高は526百万円増の7,482百万円(前年同四半期比7.6%増)となりました。損益につきましては、営業利益は64百万円増の664百万円(前年同四半期比10.7%増)、経常利益は64百万円増の681百万円(前年同四半期比10.5%増)、四半期純利益は85百万円増の475百万円(前年同四半期比21.9%増)を計上することとなりました。
(2) 財政状態の分析