竹内製作所(6432)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 5312万
- 2014年5月31日
- -7061万
- 2015年5月31日
- 1878万
- 2016年5月31日 -4.19%
- 1800万
- 2017年5月31日 +500%
- 1億800万
- 2018年5月31日 +21.3%
- 1億3100万
- 2019年5月31日 -83.21%
- 2200万
- 2020年5月31日
- -800万
- 2021年5月31日
- 2600万
- 2022年5月31日
- -700万
- 2023年5月31日
- 500万
- 2024年5月31日 +999.99%
- 7300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フランスセグメントでは、住宅ローン金利の高止まりとエネルギー価格をはじめとした生活費の高騰が住宅需要を押し下げているものの、生活インフラ工事や建設投資などの非住宅関連の建設工事が堅調で、製品販売は好調に推移しました。この結果、販売台数が前年同期比で増加したことに加えて、製品価格の値上げ、及び円安影響等により売上高は32億6千4百万円(前年同期比37.8%増)となり、セグメント利益は3億3千4百万円(同24.0%増)となりました。2024/07/12 15:29
(中国)
中国セグメントは、日本セグメントに向けた建設機械の部品の製造・販売が事業の大半であり、外部顧客への売上高は1千8百万円(前年同期比137.5%増)となり、セグメント利益は7千3百万円(同1,307.8%増)となりました。