竹内製作所(6432)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年11月30日
- 7883万
- 2014年11月30日
- -1億6438万
- 2015年11月30日 -303.08%
- -6億6262万
- 2016年11月30日
- 1億5200万
- 2017年11月30日 +103.95%
- 3億1000万
- 2018年11月30日 +19.03%
- 3億6900万
- 2019年11月30日 -92.95%
- 2600万
- 2020年11月30日
- -1億8500万
- 2021年11月30日
- 9500万
- 2022年11月30日 -98.95%
- 100万
- 2023年11月30日 +999.99%
- 7700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フランスセグメントでは、住宅ローン金利の上昇とエネルギー価格をはじめとした生活費の高騰が住宅需要を押し下げているものの、生活インフラ工事や建設投資などの非住宅関連の建設工事が堅調で、製品販売は好調に推移しました。この結果、ミニショベルの販売台数が前年同期に比べて増加したことに加えて、製品価格の値上げ及び円安影響等により、売上高は73億8千1百万円(前年同期比34.8%増)となり、セグメント利益は7億9千3百万円(同57.7%増)となりました。2024/01/12 15:21
(中国)
中国セグメントは、日本セグメントに向けた建設機械の部品の製造・販売が事業の大半であり、外部顧客への売上高は8千3百万円(前年同期比34.9%減)となり、セグメント利益は7千7百万円(同4,690.0%増)となりました。