竹内製作所(6432)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 6176万
- 2014年8月31日
- -1億5441万
- 2015年8月31日 -163.55%
- -4億694万
- 2016年8月31日
- 6100万
- 2017年8月31日 +275.41%
- 2億2900万
- 2018年8月31日 +14.85%
- 2億6300万
- 2019年8月31日 -92.02%
- 2100万
- 2020年8月31日
- -1億5300万
- 2021年8月31日
- 7200万
- 2022年8月31日
- -1300万
- 2023年8月31日
- 2600万
- 2024年8月31日 +638.46%
- 1億9200万
- 2025年8月31日 -40.63%
- 1億1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フランスセグメントでは、住宅ローン金利の上昇とエネルギー価格をはじめとした生活費の高騰が住宅需要を押し下げているものの、生活インフラ工事や建設投資などの非住宅関連の建設工事が堅調で、製品販売は好調に推移しました。この結果、ミニショベルの販売台数が前年同期に比べて増加したことに加えて、製品価格の値上げ及び円安影響等により、売上高は48億6千7百万円(前年同期比48.3%増)となり、セグメント利益は5億2千万円(同119.7%増)となりました。2023/10/13 15:59
(中国)
中国セグメントは、日本セグメントに向けた建設機械の部品の製造・販売が事業の大半であり、外部顧客への売上高は3千5百万円(前年同期比59.5%減)となり、セグメント利益は2千6百万円(前年同期は1千3百万円のセグメント損失)となりました。