竹内製作所(6432)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 全期間
連結
- 2013年2月28日
- -4億6326万
- 2013年5月31日
- 5312万
- 2013年8月31日 +16.26%
- 6176万
- 2013年11月30日 +27.64%
- 7883万
- 2014年2月28日
- -7782万
- 2014年5月31日
- -7061万
- 2014年8月31日 -118.66%
- -1億5441万
- 2014年11月30日 -6.46%
- -1億6438万
- 2015年2月28日 -61.81%
- -2億6599万
- 2015年5月31日
- 1878万
- 2015年8月31日
- -4億694万
- 2015年11月30日 -62.83%
- -6億6262万
- 2016年2月29日 -35.66%
- -8億9892万
- 2016年5月31日
- 1800万
- 2016年8月31日 +238.89%
- 6100万
- 2016年11月30日 +149.18%
- 1億5200万
- 2017年2月28日 -40.79%
- 9000万
- 2017年5月31日 +20%
- 1億800万
- 2017年8月31日 +112.04%
- 2億2900万
- 2017年11月30日 +35.37%
- 3億1000万
- 2018年2月28日 +29.35%
- 4億100万
- 2018年5月31日 -67.33%
- 1億3100万
- 2018年8月31日 +100.76%
- 2億6300万
- 2018年11月30日 +40.3%
- 3億6900万
- 2019年2月28日 +14.36%
- 4億2200万
- 2019年5月31日 -94.79%
- 2200万
- 2019年8月31日 -4.55%
- 2100万
- 2019年11月30日 +23.81%
- 2600万
- 2020年2月29日 +76.92%
- 4600万
- 2020年5月31日
- -800万
- 2020年8月31日 -999.99%
- -1億5300万
- 2020年11月30日 -20.92%
- -1億8500万
- 2021年2月28日 -13.51%
- -2億1000万
- 2021年5月31日
- 2600万
- 2021年8月31日 +176.92%
- 7200万
- 2021年11月30日 +31.94%
- 9500万
- 2022年2月28日 -10.53%
- 8500万
- 2022年5月31日
- -700万
- 2022年8月31日 -85.71%
- -1300万
- 2022年11月30日
- 100万
- 2023年2月28日 +999.99%
- 2000万
- 2023年5月31日 -75%
- 500万
- 2023年8月31日 +420%
- 2600万
- 2023年11月30日 +196.15%
- 7700万
- 2024年2月29日 +80.52%
- 1億3900万
- 2024年5月31日 -47.48%
- 7300万
- 2024年8月31日 +163.01%
- 1億9200万
- 2025年2月28日 +54.69%
- 2億9700万
- 2025年8月31日 -61.62%
- 1億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主に建設機械を製造・販売しており、国内においては当社が、海外においては各地域を当社及び現地法人がそれぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/05/23 15:27
したがって、当社グループは、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」、「英国」、「フランス」及び「中国」の5つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 当社グループは、当社及び連結子会社4社の計5社により構成され、建設機械の開発・製造・販売を主たる業務とした事業を営んでおり、主要品目は、ミニショベル、油圧ショベル、クローラーローダー((注)1)であります。なお、報告セグメントは地域別としております。2025/05/23 15:27
北米市場へは、当社が開発・製造した建設機械を米国の連結子会社に販売し、同子会社から現地のレンタル会社及びディーラー((注)2)等へ販売する形態のほか、クローラーローダーにつきましては、当社が開発し、自走できる状態にまで組み立てた仕掛品を、米国の連結子会社で完成させて、現地のレンタル会社及びディーラーへ販売する形態があります。セグメント 当社グループ フランス TAKEUCHI FRANCE S.A.S. (販売会社) 中国 竹内工程機械(青島)有限公司 (製造会社)
欧州市場へは、当社が開発・製造した建設機械を英国及びフランスの連結子会社へ販売し、これら連結子会社から現地のレンタル会社及びディーラー等へ販売する形態、当社から現地ディストリビューター((注)3)へ直接販売する形態(主に英国及びフランスを除く欧州)があります。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、主に建設機械を製造・販売しており、国内においては当社が、海外においては各地域を当社及び現地法人がそれぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/05/23 15:27
したがって、当社グループは、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」、「英国」、「フランス」及び「中国」の5つを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/05/23 15:27
(注) 従業員数は、就業人員であります。なお、臨時雇用者数(常用パート、パートタイマー、人材会社からの派遣社員、季節従業員を含みます。)は、年間の平均人数を( )外数で記載しております。2025年2月28日現在 フランス 18 (2) 中国 214 (22) 合計 1,277 (527)
(2)提出会社の状況 - #5 沿革
- 2【沿革】2025/05/23 15:27
年月 概要 2005年3月 本社工場内に第二工場を新設 2005年4月2009年4月2010年4月2013年7月2015年3月2016年2月2017年8月2019年6月2021年3月2021年3月2021年7月2022年4月2022年9月2023年9月 中国に竹内工程機械(青島)有限公司(現・連結子会社)を設立豊田通商株式会社と資本業務提携(2014年4月まで)ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場東京証券取引所市場第一部に市場変更本社工場内に本社・第三工場及び生産技術棟を新設所在地(長野県埴科郡坂城町大字上平205番地)に登記上の本店所在地を移転長野県埴科郡坂城町に試験棟を新設TAKEUCHI MFG.(U.S.),LTD.にトレーニングセンターを新設オランダに欧州パーツセンター、ドイツに欧州駐在員事務所をそれぞれ開設リチウムイオン電池式ミニショベル「TB20e」を出荷開始東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行TAKEUCHI MFG.(U.S.),LTD.に工場を新設し、クローラーローダーを生産開始長野県小県郡青木村に青木工場を新設 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は113億2千5百万円(前連結会計年度比15.6%増)となり、セグメント利益は8億1千6百万円(同16.1%減)となりました。2025/05/23 15:27
(中国)
売上高は1億2千万円(前連結会計年度比6.5%増)となり、セグメント利益は2億9千7百万円(同113.2%増)となりました。