固定資産
連結
- 2018年2月28日
- 111億8500万
- 2019年2月28日 +10.4%
- 123億4800万
個別
- 2018年2月28日
- 161億2800万
- 2019年2月28日 +10.6%
- 178億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額214百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2019/05/29 16:17
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額125百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△234百万円には、セグメント間取引消去935百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,169百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額△990百万円には、セグメント間取引消去△31,978百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産30,988百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額205百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額83百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/29 16:17 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2019/05/29 16:17
有形固定資産
建設機械事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2019/05/29 16:17
(3)会計処理流動資産 116百万円 固定資産 96 資産合計 213
移転した本事業に関する投資は清算されたものとみて、移転したことにより受け取った対価となる財産の時価と、移転した事業に係る株主資本相当額との差額を移転損益(事業譲渡益)として認識しております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 24~31年
機械及び装置 7年
工具、器具及び備品 2~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、社内利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、リース取引開始日が2009年2月28日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引につきましては、引き続き賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。2019/05/29 16:17 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2019/05/29 16:17
(単位:百万円) - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2019/05/29 16:17
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/05/29 16:17
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度において投資活動により使用した資金は22億6千8百万円(前連結会計年度比9億4千1百万円の増加)となりました。2019/05/29 16:17
これは主に、有形固定資産の取得による支出22億3千3百万円(同13億6千6百万円の増加)及び投資有価証券の取得による支出3億1百万円(同1百万円の増加)等がありましたが、撹拌機事業の譲渡による収入3億8千6百万円(同3億8千6百万円の増加)等があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/05/29 16:17
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法、在外連結子会社4社はそれぞれの所在地国の会計基準の規定による定額法を採用しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2019/05/29 16:17
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法、在外連結子会社4社はそれぞれの所在地国の会計基準の規定による定額法を採用しております。
ただし、当社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15~31年
機械装置及び運搬具 4~7年
工具、器具及び備品 2~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社は定額法、在外連結子会社4社はそれぞれの所在地国の会計基準の規定による定額法を採用しております。
なお、社内利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、リース取引開始日が2009年2月28日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引につきましては、引き続き賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。2019/05/29 16:17