日進工具(6157)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 24億1037万
- 2011年9月30日 +20.96%
- 29億1546万
- 2012年9月30日 +6.42%
- 31億272万
- 2013年9月30日 -1.08%
- 30億6915万
- 2014年9月30日 +15.62%
- 35億4852万
- 2015年9月30日 +15.66%
- 41億405万
- 2016年9月30日 +7.74%
- 44億2177万
- 2017年9月30日 +6.01%
- 46億8732万
- 2018年9月30日 +11.95%
- 52億4738万
- 2019年9月30日 -6.01%
- 49億3221万
- 2020年9月30日 -26.28%
- 36億3589万
- 2021年9月30日 +32.6%
- 48億2124万
- 2022年9月30日 -1.09%
- 47億6880万
- 2023年9月30日 -7.38%
- 44億1670万
- 2024年9月30日 +5.38%
- 46億5434万
- 2025年9月30日 -1.36%
- 45億9101万
個別
- 2013年9月30日
- 26億6500万
- 2014年9月30日 +16.17%
- 30億9600万
- 2016年9月30日 +21.35%
- 37億5700万
- 2019年9月30日 +13.68%
- 42億7100万
- 2020年9月30日 -26.83%
- 31億2500万
- 2022年9月30日 +163.39%
- 82億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは製品部門別のセグメントから構成されており、「エンドミル関連」と「その他」の2つを事業セグメントとしております。「エンドミル関連」は当社グループが営む主力の事業であり、超硬小径エンドミルを中心とした切削工具の製造販売にかかる事業であります。また、「その他」は工具ケースを中心としたプラスチック成形品の製造販売にかかる事業であります。なお、「エンドミル関連」は、製品のサイズ等により、エンドミル(6mm以下)、エンドミル(6mm超)、エンドミル(その他)に区分しております。2023/11/10 14:09
なお、「その他」の事業セグメントの売上高、利益又は損失の額及び資産の金額がいずれもすべての事業セグメントの合計額の10%未満であるため、報告セグメントを1つとしております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/10 14:09
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 4,768,806 4,416,701 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面では、原材料費や電力費の上昇分を補うため、「日進工具グループが将来に向けて挑戦する改善活動」である「オレンジFC活動」を中心に、生産効率化とコスト削減に継続して取り組みました。また、生産効率化の推進に伴い、多品種適量生産により幅広い製品の在庫拡充を図りました。2023/11/10 14:09
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,416百万円(前年同期比7.4%減)、営業利益は751百万円(同21.7%減)、経常利益は769百万円(同19.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は507百万円(同18.2%減)となりました。
製品区分別の売上高では、「エンドミル(6mm以下)」が3,469百万円(前年同期比6.4%減)、「エンドミル(6mm超)」が378百万円(同12.2%減)、「エンドミル(その他)」が228百万円(同13.8%減)、「その他」が340百万円(同6.8%減)となりました。