- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
品・仕掛品
見込生産品については移動平均法による原価法、受注生産品については個別法による原価法
2020/06/18 13:40- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産の部
当連結会計年度末の資産は、7,145百万円と前連結会計年度末比434百万円の減少となりました。増減の主な内訳は、有形固定資産435百万円が増加した一方、現金及び預金936百万円、仕掛品416百万円が減少したためであります。
負債の部
2020/06/18 13:40- #3 製造原価明細書(連結)
見込生産品については組別総合原価計算、受注生産品については個別原価計算によっております。
期中は予定原価を用い、原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価に配賦しております。
2020/06/18 13:40- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
先入先出法による原価法
製品・仕掛品
見込生産品については主として移動平均法による原価法、受注生産品については個別法による原価法
2020/06/18 13:40- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品・仕掛品
見込生産品については移動平均法による原価法、受注生産品については個別法による原価法
2020/06/18 13:40