有価証券報告書-第78期(2023/04/01-2024/03/31)
(1)ガバナンス
当社企業グループは、「人」と「技術」を通じて、より良い製品・サービス・品質の提供に取り組むことにより、社会発展に貢献することを企業理念に掲げており、環境・社会・経済の観点はもとより、非財務情報である人的資本及び多様性も含めた社会課題解決について企業活動を通じて取り組むことが社会の持続的発展に貢献できると考えております。
このような理念のもと、2023年5月19日開催の取締役会にて「サステナビリティ方針」を決議しており、この方針に基づき、代表取締役社長 美馬成望を委員長としたサステナビリティ委員会において、当社企業グループ一丸となって持続的に取り組んでまいります。
同委員会は、3ヶ月に1回以上の活動を原則としておりますが、日々の業務執行において常にサステナビリティ要素を加味した活動を行うことを基本とし、同委員会の事務局は、必要に応じて適宜その活動に参加する所存であります。
また、同委員会は各種ポリシー及び目標ならびに各種施策等活動内容を定期的に取締役会で報告を行い、取締役会は、それらの活動に対して審議・監督ならびに提言を行ってまいります。
当社企業グループは、「人」と「技術」を通じて、より良い製品・サービス・品質の提供に取り組むことにより、社会発展に貢献することを企業理念に掲げており、環境・社会・経済の観点はもとより、非財務情報である人的資本及び多様性も含めた社会課題解決について企業活動を通じて取り組むことが社会の持続的発展に貢献できると考えております。
このような理念のもと、2023年5月19日開催の取締役会にて「サステナビリティ方針」を決議しており、この方針に基づき、代表取締役社長 美馬成望を委員長としたサステナビリティ委員会において、当社企業グループ一丸となって持続的に取り組んでまいります。
同委員会は、3ヶ月に1回以上の活動を原則としておりますが、日々の業務執行において常にサステナビリティ要素を加味した活動を行うことを基本とし、同委員会の事務局は、必要に応じて適宜その活動に参加する所存であります。
また、同委員会は各種ポリシー及び目標ならびに各種施策等活動内容を定期的に取締役会で報告を行い、取締役会は、それらの活動に対して審議・監督ならびに提言を行ってまいります。