- 6258
- 2026/08/27
- 時価
- 1111億円
- PER 予
- 16.23倍
- 2010年以降
- 3.64-134.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.22-3.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.18%
- ROE 予
- 8.3%
- ROA 予
- 4.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
平田機工(6258)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 欧州の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1161万
- 2014年6月30日 -42.65%
- -1656万
- 2015年6月30日
- 379万
- 2016年6月30日
- -1279万
- 2017年6月30日
- -250万
- 2018年6月30日 -712.72%
- -2031万
- 2019年6月30日 -5.36%
- -2140万
- 2020年6月30日 -221.26%
- -6877万
- 2021年6月30日
- 1億1360万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 績の状況2023/08/10 15:12
当第1四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く経済情勢は、ウクライナ紛争の長期化や世界的なインフレ、各国の金融引き締め等により、依然として、先行きは不透明な状況が続いております。米国におきましては、製造業の低迷により、設備投資は減速傾向となりましたが、良好な雇用情勢が個人消費の下支えとなり、景気は底堅く推移しました。欧州におきましては、高インフレにより個人消費は低調に推移し、金融引き締めにより景気の下押し圧力が継続しました。中国におきましては、ゼロコロナ政策の解除により個人消費は急回復しましたが、足元では、不動産市場や輸出が低迷し、景気は減速傾向となりました。わが国におきましては、企業収益の改善を背景に設備投資は緩やかに増加しました。また、良好な雇用情勢により個人消費も回復基調を維持しました。
このような経営環境のもと、当社グループにおきましては、中期経営計画(2022年度~2024年度)の2年目を迎え、「成長市場でのビジネス拡大」、「グローバル企業としての競争力強化」、「ESG経営の取組み強化」、「ニューノーマル時代に即した経営の実現」に向けた展開を更に加速させるため、さまざまな施策に取組んでまいります。