- 6258
- 2026/10/09
- 時価
- 1410億円
- PER 予
- 20.59倍
- 2010年以降
- 3.64-134.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.71倍
- 2010年以降
- 0.22-3.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.72%
- ROE 予
- 8.3%
- ROA 予
- 4.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
平田機工(6258)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 欧州の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- -778万
- 2014年12月31日
- -675万
- 2015年12月31日
- 2259万
- 2016年12月31日 -38.78%
- 1383万
- 2017年12月31日
- -1812万
- 2018年12月31日
- 3158万
- 2019年12月31日
- -1億194万
- 2020年12月31日 -95.3%
- -1億9910万
- 2021年12月31日
- 3430万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 績の状況2024/02/09 15:16
当第3四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く経済情勢は、ウクライナ情勢の長期化や中東情勢の緊迫化、インフレ抑制に向けた各国の金融引き締め等により、依然として、先行きは不透明感を払拭できない状況が続いております。米国におきましては、製造業が低迷しましたが、良好な雇用情勢を背景に個人消費が堅調に推移しました。欧州におきましては、インフレ圧力が緩和傾向となったものの、外需の低迷などにより、景気回復は減速基調となりました。中国におきましては、個人消費の回復が遅れたことに加え、不動産の不況や輸出の減少などの影響により、景気は減速傾向が継続しました。わが国におきましては、外需に弱さが見られるものの、企業景況感は改善傾向となり、設備投資も堅調に推移しました。また、雇用・所得環境の改善により、個人消費も回復基調が継続しました。
このような経営環境のもと、当社グループにおきましては、中期経営計画(2022年度~2024年度)の2年目を迎え、「成長市場でのビジネス拡大」、「グローバル企業としての競争力強化」、「ESG経営の取組み強化」、「ニューノーマル時代に即した経営の実現」に向けた展開を更に加速させるため、さまざまな施策に取組んでまいります。