仕掛品
連結
- 2013年3月31日
- 4億897万
- 2014年3月31日 +96.4%
- 8億321万
個別
- 2013年3月31日
- 2億8342万
- 2014年3月31日 +42.29%
- 4億329万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品及び貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2014/06/19 16:09 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ホ.仕掛品2014/06/19 16:09
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 流動資産2014/06/19 16:09
当連結会計年度末の流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ8億5千7百万円減少の112億2百万円(前年同期比7.1%減)となりました。主な要因は、仕掛品の増加3億9千4百万円、現金及び預金の減少8億6千3百万円、受取手形及び売掛金の減少6億3千1百万円等によるものであります。
当連結会計年度末の流動資産の主な内訳は、現金及び預金37億8千8百万円、受取手形及び売掛金54億3千1百万円、仕掛品8億3百万円等であります。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
(イ)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
(ロ)その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ デリバティブ
時価法を採用しております。
ハ たな卸資産
(イ)商品、製品及び原材料
当社及び連結子会社は、主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ)仕掛品及び貯蔵品
当社及び連結子会社は、主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2014/06/19 16:09