- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)
2017/06/23 9:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2017/06/23 9:17- #3 事業等のリスク
(2)業績の季節変動について
当社グループの販売先は、その多くが3月決算のため、決算期末にあたる9月及び3月には、特に消耗品の販売が増加する傾向にあることから、これに伴い営業利益が第2四半期と第4四半期に偏る傾向にあります。
そのため、当社グループの業績は第2四半期及び第4四半期の受注状況、販売状況等により影響を受ける可能性があります。
2017/06/23 9:17- #4 業績等の概要
利益面については、前期までの低採算案件が一巡し、水処理装置の採算が改善するとともに、メンテナンス及び消耗品が大幅に増収となったことにより売上総利益率が3.8ポイント改善したことに加え、グループ各社の経費削減が図られたこと等により増益となりました。
以上の結果、売上高は164億5千5百万円(同7.4%減)、営業利益は7億6千9百万円(同143.1%増)、経常利益は7億4千5百万円(同284.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億9千1百万円(同357.1%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2017/06/23 9:17- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
利益面については、前期までの低採算案件が一巡し、水処理装置の採算が改善するとともに、メンテナンス及び消耗品が大幅に増収となったことにより売上総利益率が3.8ポイント改善したことに加え、グループ各社の経費削減が図られたこと等により増益となりました。
以上の結果、売上高は164億5千5百万円(同7.4%減)、営業利益は7億6千9百万円(同143.1%増)、経常利益は7億4千5百万円(同284.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億9千1百万円(同357.1%増)となりました。
(3)当連結会計年度の財政状態の分析
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