日立製作所(6501)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2012年9月30日
- 1636億400万
- 2013年9月30日 +6.04%
- 1734億8100万
個別
- 2008年3月31日
- -741億1600万
- 2009年3月31日
- -322億2500万
- 2010年3月31日
- 35億
- 2011年3月31日 +846.2%
- 331億1700万
- 2012年3月31日 -46.04%
- 178億6900万
- 2013年3月31日 +94.64%
- 347億8100万
- 2014年3月31日 -82.5%
- 60億8800万
- 2015年3月31日
- -39億2500万
- 2016年3月31日
- 3億6500万
- 2017年3月31日
- -98億700万
- 2018年3月31日
- 590億500万
- 2019年3月31日 +57.74%
- 930億7200万
- 2020年3月31日 +16.09%
- 1080億4800万
- 2021年3月31日 -63.83%
- 390億8500万
- 2022年3月31日 +191.54%
- 1139億5000万
- 2023年3月31日 -22.75%
- 880億2300万
- 2024年3月31日 +67.81%
- 1477億1200万
- 2025年3月31日 +43.59%
- 2120億9400万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注)1.CAGR(Compound Annual Growth Rate)は、年平均成長率です。2025/06/25 15:18
2.2025年度より、Adjusted EBITA(Adjusted Earnings before interest, taxes and amortization)の算出式を見直しており、調整後営業利益(売上収益から、売上原価並びに販売費及び一般管理費の額を減算して算出した指標)に、企業結合により認識した無形資産等の償却費を足し戻して算出しています。Adjusted EBITA率は、Adjusted EBITAを売上収益の額で除して算出した指標です。
3.キャッシュフローコンバージョンは、コア・フリー・キャッシュ・フローを当期利益の額で除して算出した指標です。コア・フリー・キャッシュ・フローは、フリー・キャッシュ・フロー(営業活動に関するキャッシュ・フローと投資活動に関するキャッシュ・フローを合わせたもの)から、M&Aや資産売却他に係るキャッシュ・フローを除いた経常的なキャッシュ・フローです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)1.連結合計から日立Astemo㈱(現Astemo㈱)の持分法損益と、持分法適用会社化前の子会社連結数値を差し引いて算出しています。2025/06/25 15:18
2.Adjusted EBITA(Adjusted Earnings before interest, taxes and amortization)は、調整後営業利益(売上収益から、売上原価並びに販売費及び一般管理費の額を減算して算出した額)に、企業結合により認識した無形資産等の償却費を足し戻した上で、持分法による投資損益を加算して算出しています。Adjusted EBITA率は、Adjusted EBITAを売上収益の額で除して算出した指標です。
②成長に向けた事業強化