- 6502
- 2023/12/19
- 時価
- 1兆9892億円
- PER
- 15.7倍
- 2010年以降
- 赤字-607.42倍
(2010-2023年) - PBR
- 1.61倍
- 2010年以降
- 赤字-6.66倍
(2010-2023年) - 配当
- 4.79%
- ROE
- 10.15%
- ROA
- 3.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 役員の報酬等
- (a)の決定方法2019/06/25 10:20
(a)の金額は、(i)営業キャッシュフロー・配当前資金収支の当社管理会計上の目標に対する達成度合に応じた点数(以下、本項目を「対予算資金項目」という)、(ii)資金収支が赤字だった場合の減点点数(以下、本項目を「赤字資金項目」という)、(iii)売上高営業利益率(ROS)実績に応じた点数(以下、本項目を「ROS項目」といい、(i)(ii)(iii)の項目を総称して「業績評価」といいます)、(iv)全社の株主資本利益率(ROE)実績に応じた点数に、担当事業部門がある場合は当該事業部門の投下資本利益率(ROIC)実績及び同対前年度改善度に一定の係数をかけた点数を加減算した点数(以下、本項目を「資本効率性評価」という)の総点数に役位別の金額水準を掛け算出します。但し、投下資本利益率(ROIC)の同対前年度改善度は2020年度に支給する業績連動報酬から適用します。 業績評価に係る指標については、「東芝Nextプラン」における計数目標や同業他社と同等以上の利益水準の達成及びキャッシュフローを中心とした経営の推進に資するとの観点から選定し、資本効率性評価に係る指標については、ROE改善及び事業部門単位での資本効率改善が株主利益に適うとの観点から選定しました。
また、個別の事業部門を担当する執行役については全社及び担当事業部門の指標により其々算定し た額の半額を合算した金額、それ以外の執行役については全社の指標により算定した金額とします。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、2018年11月、今後5年間の全社変革計画「東芝Nextプラン」を策定しました。詳細は、「第2 事業の状況 1経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (1)経営方針(対処すべき課題)」 に記載のとおりです。2019/06/25 10:20
当社は、「東芝Nextプラン」の実施にあたり、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等として、売上高、営業利益、ROS(売上高営業利益率)、EBITDA(営業利益と減価償却費を合算して算出)、ROE(株主資本利益率)を選定しました。これらの指標を設定した理由は以下のとおりです。