売上高(IFRS)
連結
- 2020年12月31日
- 2兆9406億
- 2021年12月31日 +8.18%
- 3兆1812億
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2022/02/10 10:33
(単位:百万円) 科目 注記番号 前第3四半期連結会計期間自 2020年10月 1日至 2020年12月31日 当第3四半期連結会計期間自 2021年10月 1日至 2021年12月31日 売上高 1,038,587 1,042,886 売上原価 738,947 749,126 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2022/02/10 10:33
(単位:百万円) 科目 注記番号 前第3四半期連結累計期間自 2020年 4月 1日至 2020年12月31日 当第3四半期連結累計期間自 2021年 4月 1日至 2021年12月31日 売上高 7 2,940,611 3,181,263 売上原価 2,123,770 2,263,445 - #3 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7. 収益2022/02/10 10:33
当社グループの事業は、重電システム、産業メカトロニクス、情報通信システム、電子デバイス、家庭電器及びその他の事業の6区分で報告セグメントが構成されており、当社のマネジメントが経営資源の配分の決定及び業績の評価に定期的に使用していることから、これらのセグメントで計上する収益を売上高として表示しています。
売上高は、顧客の所在地に基づき地域別に分解しています。これらの分解した売上高と各セグメントの売上高との関連は以下のとおりです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、以下のとおりとなりました。2022/02/10 10:33
<連結決算概要>
①売上高前年第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 前年第3四半期連結累計期間比 売上高 29,406億円 31,812億円 2,406億円増 営業利益 1,377億円 1,901億円 524億円増
売上高は、重電システム部門などの減収はありましたが、産業メカトロニクス部門、家庭電器部門及び電子デバイス部門などの増収により、前年同四半期連結累計期間比2,406億円増加の3兆1,812億円となりました。産業メカトロニクス部門では、FAシステム事業はデジタル関連や脱炭素関連の設備投資を中心とした国内外での需要拡大を背景に増加しました。自動車機器事業は、当年度第2四半期連結会計期間以降は半導体部品の需給逼迫の影響などにより減少しましたが、当年度第1四半期連結会計期間での新型コロナウイルス感染症の影響からの回復があり、累計期間では増加しました。家庭電器部門では、国内向け空調機器は半導体部品の需給逼迫などにより減少しましたが、欧米を中心に空調機器の需要が堅調に推移し増加しました。電子デバイス部門では、パワー半導体の需要回復などにより増加しました。