- 6503
- 2026/08/27
- 時価
- 11兆7557億円
- PER 予
- 23倍
- 2010年以降
- 8.9-66.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.49倍
- 2010年以降
- 0.83-2.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.08%
- ROE 予
- 10.83%
- ROA 予
- 6.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年9月30日
- 1378億3000万
- 2022年9月30日 -41.59%
- 805億300万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2022/11/08 12:50
(単位:百万円) その他の損益(△損失) 188 626 営業利益 55,062 46,538 金融収益 846 4,032 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2022/11/08 12:50
(単位:百万円) その他の損益(△損失) 2,659 2,699 営業利益 137,830 80,503 金融収益 4,635 12,529 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、以下のとおりとなりました。2022/11/08 12:50
<連結決算概要>
①売上高前年第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 前年第2四半期連結累計期間比 売上高 21,383億円 23,395億円 2,011億円増 営業利益 1,378億円 805億円 573億円減 税引前四半期純利益 1,483億円 1,031億円 452億円減
売上高は、インフラ部門の減収はありましたが、為替円安の影響などにより、前年同四半期連結累計期間比2,011億円増加の2兆3,395億円となりました。ライフ部門では、ビルシステム事業はアジア・国内向けで増加し、空調・家電事業は中国を除くアジア・欧州・国内向け空調機器の需要回復などにより増加しました。インダストリー・モビリティ部門では、FAシステム事業はデジタル関連分野や脱炭素関連分野の設備投資を中心とした国内外での需要拡大を背景に増加し、自動車機器事業は電動化関連製品などの需要が堅調に推移し増加しました。ビジネスプラットフォーム部門では、情報システム・サービス事業はITインフラサービス事業・システムインテグレーション事業が増加し、電子デバイス事業は、パワー半導体や通信用光デバイスの需要などが堅調に推移し増加しました。