その他の包括利益(IFRS)
連結
- 2021年9月30日
- 70億2400万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 980億300万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結包括利益計算書】2022/11/08 12:50
(単位:百万円) 四半期純利益 46,821 44,839 その他の包括利益(△損失)(税効果調整後) 四半期純利益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の公正価値変動額 13,522 △339 持分法によるその他の包括利益 639 △42 四半期純利益に振り替えられることのない項目の合計 14,161 △381 キャッシュ・フロー・ヘッジの公正価値の純変動額 △53 △94 持分法によるその他の包括利益 1,620 7,613 四半期純利益に振り替えられる可能性のある項目の合計 △6,733 18,633 その他の包括利益(△損失)の合計 7,428 18,252 四半期包括利益 54,249 63,091 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結包括利益計算書】2022/11/08 12:50
(単位:百万円) 四半期純利益 113,925 80,502 その他の包括利益(△損失)(税効果調整後) 四半期純利益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の公正価値変動額 9 11,650 △2,186 持分法によるその他の包括利益 577 20 四半期純利益に振り替えられることのない項目の合計 12,227 △2,166 キャッシュ・フロー・ヘッジの公正価値の純変動額 △57 △155 持分法によるその他の包括利益 4,098 10,981 四半期純利益に振り替えられる可能性のある項目の合計 △5,203 100,169 その他の包括利益(△損失)の合計 7,024 98,003 四半期包括利益 120,949 178,505 - #3 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- レベル3に分類された経常的に公正価値で測定する金融商品の、前第2四半期連結累計期間及び当第2四半期連結累計期間における期首から期末までの変動は、以下のとおりです。2022/11/08 12:50
(注)1 純利益に含まれている利得(△損失)は、報告期間の末日時点の当期純利益を通じて公正価値で測定する金融資産に関するものであり、要約四半期連結損益計算書の「金融収益」及び「金融費用」に含まれています。(単位:百万円) 純利益 - △9 その他の包括利益 699 6,643 購入 406 600
2 その他の包括利益に含まれている利得(△損失)は、報告期間の末日時点のその他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に関するものであり、要約四半期連結包括利益計算書の「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の公正価値変動額」に含まれています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部は、買入債務が98億円増加した一方、その他の金融負債が259億円減少したことなどから、負債残高は前連結会計年度末比170億円減少の1兆9,935億円となりました。なお、リース負債を除く社債・借入金残高は前連結会計年度末比9億円増加の2,180億円、借入金比率は4.2%(前連結会計年度末比△0.1ポイント)となりました。2022/11/08 12:50
資本の部は、配当金の支払い549億円による減少等はありましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益748億円の計上及び為替円安等を背景としたその他の包括利益累計額897億円の増加等により、親会社株主に帰属する持分は前連結会計年度末比1,093億円増加の3兆852億円、親会社株主帰属持分比率は59.3%(前連結会計年度末比+1.0ポイント)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2022/11/08 12:50
(単位:百万円) 利益剰余金 2,464,966 2,485,597 その他の包括利益(△損失)累計額 9 184,528 274,261 自己株式 △52,068 △52,859