その他の包括利益(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- 291億1900万
- 2022年12月31日 +60.55%
- 467億5100万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結包括利益計算書】2023/02/10 12:55
(単位:百万円) 四半期純利益 45,662 66,823 その他の包括利益(△損失)(税効果調整後) 四半期純利益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の公正価値変動額 △4,505 △94 持分法によるその他の包括利益 △357 △346 四半期純利益に振り替えられることのない項目の合計 △4,862 △440 キャッシュ・フロー・ヘッジの公正価値の純変動額 33 171 持分法によるその他の包括利益 △77 △952 四半期純利益に振り替えられる可能性のある項目の合計 26,957 △50,812 その他の包括利益(△損失)の合計 22,095 △51,252 四半期包括利益 67,757 15,571 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結包括利益計算書】2023/02/10 12:55
(単位:百万円) 四半期純利益 159,587 147,325 その他の包括利益(△損失)(税効果調整後) 四半期純利益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の公正価値変動額 9 7,145 △2,280 持分法によるその他の包括利益 220 △326 四半期純利益に振り替えられることのない項目の合計 7,365 △2,606 キャッシュ・フロー・ヘッジの公正価値の純変動額 △24 16 持分法によるその他の包括利益 4,021 10,029 四半期純利益に振り替えられる可能性のある項目の合計 21,754 49,357 その他の包括利益(△損失)の合計 29,119 46,751 四半期包括利益 188,706 194,076 - #3 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- レベル3に分類された経常的に公正価値で測定する金融商品の、前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間における期首から期末までの変動は、以下のとおりです。2023/02/10 12:55
(注)1 純利益に含まれている利得(△損失)は、報告期間の末日時点の当期純利益を通じて公正価値で測定する金融資産に関するものであり、要約四半期連結損益計算書の「金融収益」及び「金融費用」に含まれています。(単位:百万円) 純利益 - △9 その他の包括利益 1,458 6,202 購入 1,659 612
2 その他の包括利益に含まれている利得(△損失)は、報告期間の末日時点のその他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に関するものであり、要約四半期連結包括利益計算書の「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の公正価値変動額」に含まれています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部は、未払費用が509億円減少した一方、社債、借入金及びリース負債が1,641億円増加したことなどから、負債残高は前連結会計年度末比1,011億円増加の2兆1,116億円となりました。なお、リース負債を除く社債・借入金残高は前連結会計年度末比1,384億円増加の3,556億円、借入金比率は6.7%(前連結会計年度末比+2.4ポイント)となりました。2023/02/10 12:55
資本の部は、配当金の支払い845億円による減少等はありましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益1,393億円の計上及び為替円安等を背景としたその他の包括利益累計額433億円の増加等により、親会社株主に帰属する持分は前連結会計年度末比979億円増加の3兆738億円、親会社株主帰属持分比率は57.9%(前連結会計年度末比△0.4ポイント)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/02/10 12:55
(単位:百万円) 利益剰余金 2,464,966 2,520,446 その他の包括利益(△損失)累計額 9 184,528 227,860 自己株式 △52,068 △52,859