その他の包括利益(IFRS)
連結
- 2022年6月30日
- 797億5100万
- 2023年6月30日 +49.72%
- 1194億200万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結包括利益計算書】2023/08/08 12:52
(単位:百万円) 四半期純利益 35,663 61,568 その他の包括利益(△損失)(税効果調整後) 四半期純利益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の公正価値変動額 9 △1,847 42,828 持分法によるその他の包括利益 62 1,309 四半期純利益に振り替えられることのない項目の合計 △1,785 44,137 キャッシュ・フロー・ヘッジの公正価値の純変動額 △61 △14 持分法によるその他の包括利益 3,368 2,052 四半期純利益に振り替えられる可能性のある項目の合計 81,536 75,265 その他の包括利益(△損失)の合計 79,751 119,402 四半期包括利益 115,414 180,970 - #2 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- レベル3に分類された経常的に公正価値で測定する金融資産の、前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間における期首から期末までの変動は、以下のとおりです。2023/08/08 12:52
(注)1 純利益に含まれている利得(△損失)は、報告期間の末日時点の当期純利益を通じて公正価値で測定する金融資産に関するものであり、要約四半期連結損益計算書の「金融収益」及び「金融費用」に含まれています。(単位:百万円) 純利益 △9 △19 その他の包括利益 6,685 3,102 購入 78 274
2 その他の包括利益に含まれている利得(△損失)は、報告期間の末日時点のその他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に関するものであり、要約四半期連結包括利益計算書の「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の公正価値変動額」に含まれています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部は、未払費用が454億円減少したこと等から、負債残高は前連結会計年度末比278億円減少の2兆1,914億円となりました。なお、リース負債を除く社債・借入金残高は前連結会計年度末比43億円増加の2,566億円、借入金比率は4.5%(前連結会計年度末に対し変動なし)となりました。2023/08/08 12:52
資本の部は、配当金の支払い549億円による減少等はありましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益578億円の計上及び為替円安・株価上昇等を背景としたその他の包括利益累計額1,117億円の増加等により、親会社株主に帰属する持分は前連結会計年度末比1,082億円増加の3兆3,472億円、親会社株主帰属持分比率は59.1%(前連結会計年度末比+1.1ポイント)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #4 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/08/08 12:52
(単位:百万円) 利益剰余金 2,636,136 2,641,536 その他の包括利益(△損失)累計額 9 276,898 388,657 自己株式 △52,715 △61,379