富士電機(6504)の売上高 - 発電プラントの推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 244億6800万
- 2019年6月30日 -40.16%
- 146億4100万
- 2020年6月30日 +6.94%
- 156億5700万
- 2021年6月30日 -23.66%
- 119億5200万
- 2022年6月30日 +40.62%
- 168億700万
- 2023年6月30日 +9.29%
- 183億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/10 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失は、「パワエレ エネルギー」で112百万円増加、「パワエレ インダストリー」で89百万円減少、「半導体」で512百万円増加、「発電プラント」で29百万円増加、「食品流通」で30百万円増加、「その他」で30百万円増加しております。2023/08/10 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2023/08/10 15:30
当社は、2023年度を最終年度とする中期経営計画「令和.Prosperity2023」に掲げる「売上高1兆円」、「営業利
益率8%以上」を2022年度において1年前倒しで達成しました。2023年度は当社創立100周年の年であり、更なる成長に向けて、パワエレ事業、パワー半導体事業の拡大を中核とする「成長戦略の推進」、グローバルでのものつくり力強化による「収益力の更なる強化」、及び、ESG(環境、人財、ガバナンス)を中心とした「経営基盤の継続的な強化」を引き続き推し進めるとともに、外部環境変化への適応力を一層強化し、売上・利益の拡大を目指しています。