富士電機(6504)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エネルギーの推移 - 第二四半期
連結
- 2023年9月30日
- 86億5200万
- 2024年9月30日 +12.79%
- 97億5900万
- 2025年9月30日 +94.27%
- 189億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。2023/11/14 15:33
当該変更により従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失は、「パワエレ エネルギー」で243百万円増加、「パワエレ インダストリー」で216百万円増加、「半導体」で1,272百万円増加、「発電プラント」で61百万円増加、「食品流通」で72百万円増加、「その他」で67百万円増加しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
当該変更により従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失は、「パワエレ エネルギー」で243百万円増加、「パワエレ インダストリー」で216百万円増加、「半導体」で1,272百万円増加、「発電プラント」で61百万円増加、「食品流通」で72百万円増加、「その他」で67百万円増加しております。2023/11/14 15:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 82億75百万円増加の349億94百万円となりました。経常損益は前年同期に比べ57億40百万円増加の346億19百万円、親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同期に比べ40億85百万円増加の243億43百万円となり、売上高、営業損益、経常損益、親会社株主に帰属する四半期純損益いずれも、過去最高を更新しました。2023/11/14 15:33
<セグメント別状況>■パワエレ エネルギー部門
売上高:1,227億94百万円(前年同期比 6.2%増加) 営業損益:86億99百万円(同 8億77百万円減少)