売上高
連結
- 2017年3月31日
- 590億9900万
- 2018年3月31日 +2.21%
- 604億300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/26 14:54
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 173,460 395,014 601,151 893,451 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 2,869 11,724 23,351 56,805 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- <社外取締役>・丹波 俊人氏:2018/06/26 14:54
当社は、同氏が代表取締役会長を務める東京センチュリー㈱及び同氏が代表取締役副社長を務めていた伊藤忠商事㈱との間に営業取引関係がありますが、平成29年度における東京センチュリー㈱との取引金額は約40億円、伊藤忠商事㈱との取引金額は約6億円であり、同年度における当社の両社に対する売上高、および両社の当社に対する売上高はともに、当社または両社の総売上高の1%未満であります。
・立川 直臣氏: - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/06/26 14:54
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社(富士グリーンパワー㈱等)の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれもそれぞれ小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2018/06/26 14:54 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/26 14:54 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/26 14:54 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社は2018年度中期経営計画「Renovation2018」の基本方針に掲げた「富士電機の更なる変革」の成長戦略として、「パワエレシステム事業」の強化、ものつくり力の更なる強化を推進するとともに、事業活動に伴うあらゆるコストの見直しを行う「Pro-7活動」の再活性化により、収益力の更なる強化を推し進めています。2018/06/26 14:54
当連結会計年度の売上高は、需要増加により、前連結会計年度に比べ6.6%増収の8,934億51百万円となりました。全部門が増収となり、とりわけ「パワエレシステム・インダストリーソリューション」、「電子デバイス」、「食品流通」の各部門が、前連結会計年度を大きく上回りました。国内売上高は、前連結会計年度に比べ6.6%増収の6,747億44百万円となりました。また、海外売上高は、前連結会計年度に比べ6.7%増収の2,187億7百万円となりました。なお、売上高に対する海外売上高の比率は、前連結会計年度と同じ24.5%となっております。
売上原価は、前連結会計年度に比べ6.0%増加し6,618億24百万円となりました。売上高に対する売上原価の比率は、前連結会計年度に比べ0.5ポイント減少して74.1%となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/26 14:54
第141期(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 第142期(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 87,345百万円 96,999百万円 仕入高 141,070 169,407