四半期報告書-第146期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの名称変更)
当第1四半期連結会計期間より、従来「電子デバイス」としていた報告セグメントの名称を「半導体」に変更しております。報告セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第1四半期連結累計期間の報告セグメント情報についても、変更後の名称で開示しております。
(収益認識に関する会計基準の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間におけるセグメントごとの売上高は、「パワエレシステム エネルギー」で1,563百万円増加、「パワエレシステム インダストリー」で1,386百万円増加、「半導体」で60百万円減少、「発電プラント」で1,755百万円増加、「食品流通」で424百万円減少、「その他」で138百万円減少しております。また、セグメント利益又は損失は、「パワエレシステム エネルギー」で249百万円減少、「パワエレシステム インダストリー」で186百万円減少、「半導体」で41百万円減少、「発電プラント」で63百万円増加、「食品流通」で135百万円減少、「その他」で4百万円減少しております。
(報告セグメントの名称変更)
当第1四半期連結会計期間より、従来「電子デバイス」としていた報告セグメントの名称を「半導体」に変更しております。報告セグメントの名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
なお、前第1四半期連結累計期間の報告セグメント情報についても、変更後の名称で開示しております。
(収益認識に関する会計基準の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間におけるセグメントごとの売上高は、「パワエレシステム エネルギー」で1,563百万円増加、「パワエレシステム インダストリー」で1,386百万円増加、「半導体」で60百万円減少、「発電プラント」で1,755百万円増加、「食品流通」で424百万円減少、「その他」で138百万円減少しております。また、セグメント利益又は損失は、「パワエレシステム エネルギー」で249百万円減少、「パワエレシステム インダストリー」で186百万円減少、「半導体」で41百万円減少、「発電プラント」で63百万円増加、「食品流通」で135百万円減少、「その他」で4百万円減少しております。