有価証券報告書-第107期(2022/03/01-2023/02/28)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
費用として認識され、売上原価に含まれている棚卸資産の金額は、前連結会計年度が307,999百万円、当連結会計年度が361,860百万円です。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度が1,487百万円、当連結会計年度が3,259百万円です。
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (2022年2月28日) | 当連結会計年度 (2023年2月28日) | ||
| 商品及び製品 | 51,987 | 72,551 | |
| 仕掛品 | 26,021 | 32,118 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 53,759 | 77,556 | |
| 合計 | 131,767 | 182,226 |
費用として認識され、売上原価に含まれている棚卸資産の金額は、前連結会計年度が307,999百万円、当連結会計年度が361,860百万円です。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度が1,487百万円、当連結会計年度が3,259百万円です。