有価証券報告書-第105期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)
9.たな卸資産
たな卸資産の内訳は以下のとおりです。
費用として認識され、売上原価に含まれているたな卸資産の金額は、前連結会計年度が280,344百万円、当連結会計年度が267,899百万円です。
また、費用として認識されたたな卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度が6,408百万円、当連結会計年度が2,213百万円です。
たな卸資産の内訳は以下のとおりです。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (2020年2月29日) | 当連結会計年度 (2021年2月28日) | ||
| 商品及び製品 | 59,614 | 47,625 | |
| 仕掛品 | 16,501 | 17,472 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 25,858 | 36,397 | |
| 合計 | 101,975 | 101,494 |
費用として認識され、売上原価に含まれているたな卸資産の金額は、前連結会計年度が280,344百万円、当連結会計年度が267,899百万円です。
また、費用として認識されたたな卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度が6,408百万円、当連結会計年度が2,213百万円です。