有価証券報告書-第110期(2025/03/01-2026/02/28)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
費用として認識され、売上原価に含まれている棚卸資産の金額は、前連結会計年度が344,008百万円、当連結会計年度が348,400百万円です。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度が5,104百万円、当連結会計年度が4,230百万円です。
棚卸資産の内訳は以下のとおりです。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (2025年2月28日) | 当連結会計年度 (2026年2月28日) | ||
| 商品及び製品 | 85,461 | 92,847 | |
| 仕掛品 | 38,350 | 30,322 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 82,446 | 87,594 | |
| 合計 | 206,259 | 210,764 |
費用として認識され、売上原価に含まれている棚卸資産の金額は、前連結会計年度が344,008百万円、当連結会計年度が348,400百万円です。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度が5,104百万円、当連結会計年度が4,230百万円です。