有価証券報告書-第106期(令和3年3月1日-令和4年2月28日)
9.たな卸資産
たな卸資産の内訳は以下のとおりです。
費用として認識され、売上原価に含まれているたな卸資産の金額は、前連結会計年度が267,899百万円、当連結会計年度が307,999百万円です。
また、費用として認識されたたな卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度が2,213百万円、当連結会計年度が1,487百万円です。
たな卸資産の内訳は以下のとおりです。
| (単位:百万円) | |||
| 前連結会計年度 (2021年2月28日) | 当連結会計年度 (2022年2月28日) | ||
| 商品及び製品 | 47,625 | 51,987 | |
| 仕掛品 | 17,472 | 26,021 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 36,397 | 53,759 | |
| 合計 | 101,494 | 131,767 |
費用として認識され、売上原価に含まれているたな卸資産の金額は、前連結会計年度が267,899百万円、当連結会計年度が307,999百万円です。
また、費用として認識されたたな卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度が2,213百万円、当連結会計年度が1,487百万円です。