6507 シンフォニアテクノロジー

6507
2026/10/13
時価
4215億円
PER 予
26.62倍
2010年以降
4.24-66.91倍
(2010-2026年)
PBR
3.92倍
2010年以降
0.48-3.81倍
(2010-2026年)
配当 予
1.14%
ROE 予
14.72%
ROA 予
9.12%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

資産

【資料】
有価証券報告書-第91期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
【閲覧】

連結

2014年3月31日
890億2400万
2015年3月31日 +2.66%
913億9400万

個別

2014年3月31日
808億6300万
2015年3月31日 +2.85%
831億6500万

有報情報

#1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
当期発生額△5百万円△28百万円
資産の取得原価調整額11百万円5百万円
税効果調整前5百万円△22百万円
2015/06/26 15:00
#2 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 売上原価
売上原価に含まれるたな卸資産の収益性の低下に基づく簿価切下額及び受注損失引当金繰入額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
たな卸資産の収益性の低下に基づく簿価切下額201百万円44百万円
受注損失引当金繰入額(△は戻入額)△46百万円32百万円
2015/06/26 15:00
#3 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
※5 同一の工事契約に係るたな卸資産及び受注損失引当金
損失の発生が見込まれる工事契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。
2015/06/26 15:00
#4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2015/06/26 15:00
#5 セグメント表の脚注(連結)
整額の主な内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに帰属しない全社資産15,780百万円及びセグメント間消去等△4,553百万円が含まれております。
全社資産は、当社における余資運用資金(現金及び預金)及び長期投資資金(投資有価証券)等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/26 15:00
#6 リース取引関係、財務諸表(連結)
前事業年度(平成26年3月31日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額期末残高相当額
なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産及び無形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
2015/06/26 15:00
#7 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成26年3月31日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額期末残高相当額
当連結会計年度(平成27年3月31日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額期末残高相当額
なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産及び無形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
(2)未経過リース料期末残高相当額
2015/06/26 15:00
#8 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
非連結子会社は、昕芙旎雅商貿(上海)有限公司等5社であります。
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の合計額はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲より除外しております。
(注) 子会社名は、「第1企業の概況 3事業の内容」に記載しております。
2015/06/26 15:00
#9 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※2 事業用土地の再評価
当社は、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、再評価差額から「再評価に係る繰延税金負債」を控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法
2015/06/26 15:00
#10 事業等のリスク
(3)保有資産に関するリスク
当社グループが保有する土地、有価証券等の資産につき時価の変動があった場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(4)金利の変動のリスク
2015/06/26 15:00
#11 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が643百万円増加し、前払年金費用が116百万円、繰越利益剰余金が495百万円それぞれ減少しております。また、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は3.18円減少しております。また、1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/06/26 15:00
#12 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
a 所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
b 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引き続き採用しております。2015/06/26 15:00
#13 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、当該変更による当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2015/06/26 15:00
#14 引当金の計上基準
(3)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
2015/06/26 15:00
#15 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産減価償却累計額
2015/06/26 15:00
#16 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/06/26 15:00
#17 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2015/06/26 15:00
#18 表示方法の変更、財務諸表(連結)
貸借対照表関係
前事業年度において、独立掲記していた「無形固定資産」の「リース資産」は金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「リース資産」12百万円、「その他」52百万円は、「その他」65百万円として組み替えております。
2015/06/26 15:00
#19 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取利息」3百万円、「受取配当金」89百万円は、「受取利息及び配当金」92百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外費用」の「固定資産処分損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「固定資産処分損」30百万円、「その他」142百万円は、「その他」172百万円として組み替えております。
2015/06/26 15:00
#20 資産の評価基準及び評価方法
価証券の評価基準及び評価方法
(1)子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
(2)その他有価証券
a 時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
b 時価のないもの
移動平均法による原価法
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品及び製品
個別法及び総平均法による原価法
(2)仕掛品
個別法による原価法
(3)原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法
(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2015/06/26 15:00
#21 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異、過去勤務費用及び会計基準変更時差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(11年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(11年)による定額法により費用処理しております。
会計基準変更時差異については、15年による定額法により費用処理しております。2015/06/26 15:00
#22 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
年金資産の期首残高7,430百万円8,694百万円
期待運用収益74百万円130百万円
退職給付の支払額△708百万円△721百万円
年金資産の期末残高8,694百万円10,354百万円
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
2015/06/26 15:00
#23 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
当社は定額法、連結子会社は主として定率法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引き続き採用しております。2015/06/26 15:00
#24 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
a 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
b その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
a 商品及び製品
主として、個別法及び総平均法による原価法
b 仕掛品
個別法による原価法
c 原材料及び貯蔵品
主として、総平均法による原価法
(連結貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。)2015/06/26 15:00
#25 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産で運用し、また、資金調達については主に銀行借入による方針であります。デリバティブ取引を行う場合には、実需に基づいた取引に限定しており、投機を目的とした取引は実施しておりません。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
2015/06/26 15:00
#26 非連結子会社及び関連会社の株式及び(又は)出資金の総額(連結)
非連結子会社及び関連会社に対するものは次のとおりであります。
前連結会計年度(平成26年3月31日)当連結会計年度(平成27年3月31日)
投資有価証券(株式)106百万円109百万円
投資その他の資産(出資金)301百万円301百万円
2015/06/26 15:00
#27 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
1株当たり純資産額172.04円201.77円
1株当たり当期純利益9.30円12.24円
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 (会計方針の変更)に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める
2015/06/26 15:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。