売上高
連結
- 2015年3月31日
- 338億3500万
- 2016年3月31日 -8.02%
- 311億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2016/06/29 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 非連結子会社は、昕芙旎雅商貿(上海)有限公司等7社であります。2016/06/29 15:00
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の合計額はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲より除外しております。
(注) 子会社名は、「第1企業の概況 3事業の内容」に記載しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/29 15:00 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2016/06/29 15:00
- #5 業績等の概要
- このような景況の下で当社グループといたしましては、中期経営計画「BRIDGE 100」の達成に向けて、受注の最大化を目指し、海外をはじめとした新市場における顧客のニーズを捉えた製品開発を進めるとともに、既存製品についても、周辺機器を取り込んで差別化を図りメニューを拡充するなど、より幅広い顧客ニーズに対応するための販売戦略を展開しました。さらに、研究開発においては、医療や農水産業といった新分野への取組を推進いたしました。また、社外コンサルタントの活用によるコストダウンの推進や、生産・試験工程の自動化による生産効率の改善にも取り組みました。2016/06/29 15:00
その結果、受注高は800億93百万円(前連結会計年度比1.2%減)、売上高は800億80百万円(同5.7%増)となりました。損益面につきましては、営業利益は44億9百万円(同59.9%増)、経常利益は42億31百万円(同65.6%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は28億50百万円(同56.5%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。 - #6 経営上の重要な契約等
- (注) 上記契約に基づく対価は各相手会社により相違いたしますが、売上高の5%~10%であります。2016/06/29 15:00
(ロ)技術供与契約 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2016/06/29 15:00
売上高は前連結会計年度に比べて42億83百万円(5.7%)増加し、800億80百万円となりました。これは、パワーエレクトロニクス機器事業及びサポート&エンジニアリング事業の増収等によるものであります。
経常利益は前連結会計年度に比べて16億76百万円(65.6%)増加し、42億31百万円となりました。これは、売上総利益が前連結会計年度に比べて11億72百万円増加したこと等によるものであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 各科目に含まれている関係会社との取引高は、次のとおりであります。2016/06/29 15:00
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 関係会社に対する売上高 2,500百万円 2,319百万円 関係会社からの仕入高 5,697百万円 6,188百万円