訂正有価証券報告書-第139期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
当社グループでは、新製品の開発や製品の品質向上、自動化による省人化と品質の安定を図るため、425百万円の設備投資を実施しました。
配電用自動開閉器部門においては、生産能力増強及び製品の品質向上のための投資として、CNC旋盤に29百万円、立体マシニングセンタに23百万円の設備投資を実施しました。
その他の部門では、㈱戸上メタリックスにおいて、老朽化した設備の更新のため、排水処理設備に40百万円の設備投資を実施しました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
配電用自動開閉器部門においては、生産能力増強及び製品の品質向上のための投資として、CNC旋盤に29百万円、立体マシニングセンタに23百万円の設備投資を実施しました。
その他の部門では、㈱戸上メタリックスにおいて、老朽化した設備の更新のため、排水処理設備に40百万円の設備投資を実施しました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。