有価証券報告書-第117期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資の総額は13億7千2百万円であり、セグメント別の設備投資について示すと次のとおりであります。
エレクトロニクス事業においては、電源機器の検査設備を中心に7千3百万円の設備投資を実施しました。
メカトロニクス事業においては、システム機器の生産設備を中心に8千万円の設備投資を実施しました。
ケミトロニクス事業においては、合成樹脂塗料の生産設備及び子会社の東邦化研工業株式会社の本社工場新築移転費用を中心に5億6千7百万円の設備投資を実施しました。
コンポーネント事業においては、精密機構部品の生産設備を中心に5億2千8百万円の設備投資を実施しました。
全社共通においては、既存建物の設備改修を中心に1億2千2百万円の設備投資を実施しました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
エレクトロニクス事業においては、電源機器の検査設備を中心に7千3百万円の設備投資を実施しました。
メカトロニクス事業においては、システム機器の生産設備を中心に8千万円の設備投資を実施しました。
ケミトロニクス事業においては、合成樹脂塗料の生産設備及び子会社の東邦化研工業株式会社の本社工場新築移転費用を中心に5億6千7百万円の設備投資を実施しました。
コンポーネント事業においては、精密機構部品の生産設備を中心に5億2千8百万円の設備投資を実施しました。
全社共通においては、既存建物の設備改修を中心に1億2千2百万円の設備投資を実施しました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。