有価証券報告書-第121期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資の総額は397百万円であり、セグメント別の設備投資について示すと次のとおりであります。
エレクトロニクス事業においては、電源機器の検査設備を中心に67百万円の設備投資を実施しました。
メカトロニクス事業においては、システム機器の実験機を中心に24百万円の設備投資を実施しました。
ケミトロニクス事業においては、合成樹脂塗料の生産設備を中心に75百万円の設備投資を実施しました。
コンポーネント事業においては、精密機構部品の生産設備を中心に154百万円の設備投資を実施しました。
その他事業においては、パワー半導体の生産設備を中心に16百万円の設備投資を実施しました。
全社共通においては、既存建物の設備改修を中心に58百万円の設備投資を実施しました。
また、当連結会計年度において、福利厚生施設の売却を行い、固定資産売却益196百万円を計上しております。
エレクトロニクス事業においては、電源機器の検査設備を中心に67百万円の設備投資を実施しました。
メカトロニクス事業においては、システム機器の実験機を中心に24百万円の設備投資を実施しました。
ケミトロニクス事業においては、合成樹脂塗料の生産設備を中心に75百万円の設備投資を実施しました。
コンポーネント事業においては、精密機構部品の生産設備を中心に154百万円の設備投資を実施しました。
その他事業においては、パワー半導体の生産設備を中心に16百万円の設備投資を実施しました。
全社共通においては、既存建物の設備改修を中心に58百万円の設備投資を実施しました。
また、当連結会計年度において、福利厚生施設の売却を行い、固定資産売却益196百万円を計上しております。