- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(※) 「営業利益」は、「売上高」から「売上原価」、「販売費及び一般管理費」および「試験研究開発費」を控除したものを表示している。
資産の部は、前連結会計年度末に比べ472億51百万円増加し7,449億52百万円、負債の部は前連結会計年度末に比べ106億22百万円増加して2,375億66百万円、純資産の部は前連結会計年度末に比べ366億29百万円増加し5,073億86百万円となった。
オペレーティング・セグメントの業績は、次のとおりである。
2018/06/20 14:45- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2018/06/20 14:45- #3 追加情報、財務諸表(連結)
2 役員報酬BIP信託および株式付与ESOP信託に残存する自社の株式
役員報酬BIP信託および株式付与ESOP信託に残存する当社株式を、純資産の部に自己株式として計上している。当該株式の株式数および帳簿価額は、770,100株および4,213百万円であり、当事業年度は当社株式を770,100株取得している。また、役員報酬BIP信託および株式付与ESOP信託が保有する自己株式に係る配当金は、29百万円である。
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