- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産の部は、前連結会計年度末に比べ49億26百万円増加し7,498億78百万円、負債の部は前連結会計年度末に比べ60億1百万円増加して2,435億67百万円、純資産の部は前連結会計年度末に比べ10億75百万円減少し5,063億11百万円となった。
オペレーティング・セグメントの業績は、次のとおりである。
2019/06/19 10:22- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/06/19 10:22- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略している。
2019/06/19 10:22- #4 追加情報、財務諸表(連結)
2 役員報酬BIP信託および株式付与ESOP信託に残存する自社の株式
役員報酬BIP信託および株式付与ESOP信託に残存する当社株式を、純資産の部に自己株式として計上している。当該株式の株式数および帳簿価額は、前事業年度末は770,100株および4,213百万円、当事業年度末は766,683株および4,194百万円であり、当事業年度は当社株式を取締役等へ3,417株支給している。また、役員報酬BIP信託および株式付与ESOP信託が保有する自己株式に係る配当金は、前事業年度は29百万円、当事業年度は61百万円である。
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