営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 1億4000万
- 2014年9月30日 +403.57%
- 7億500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 真空応用分野では、光学薄膜(反射防止膜等)関連の受注が増加しました。2014/11/07 9:50
こうした中で、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高は22,281百万円(前年同期比26.8%増)、売上高は19,824百万円(前年同期比21.4%増)、営業利益は705百万円(前年同期比401.5%増)となりました。経常利益は円安の進行により為替差益が122百万円生じたこと等により758百万円(前年同期比1,363.6%増)、四半期純利益は当社が福井県小浜市に所有する土地の賃貸事業拡大のため、固定資産廃却損48百万円と敷地整備費用等44百万円を事業構造改善費用93百万円として、および環境対策費75百万円を特別損失に計上したこと等により432百万円(前年同期比942.0%増)となりました。
②セグメントの業績について