有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/11/07 9:50
(注)全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社の研究開発費のうち全社共通に係る要素開発費用であります。利益 金額 その他 △117 四半期連結損益計算書の経常利益 51
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/11/07 9:50
(注)全社費用は、報告セグメントに帰属しない当社の研究開発費のうち全社共通に係る要素開発費用であります。利益 金額 その他 71 四半期連結損益計算書の経常利益 758 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 真空応用分野では、光学薄膜(反射防止膜等)関連の受注が増加しました。2014/11/07 9:50
こうした中で、当第2四半期連結累計期間の業績は、受注高は22,281百万円(前年同期比26.8%増)、売上高は19,824百万円(前年同期比21.4%増)、営業利益は705百万円(前年同期比401.5%増)となりました。経常利益は円安の進行により為替差益が122百万円生じたこと等により758百万円(前年同期比1,363.6%増)、四半期純利益は当社が福井県小浜市に所有する土地の賃貸事業拡大のため、固定資産廃却損48百万円と敷地整備費用等44百万円を事業構造改善費用93百万円として、および環境対策費75百万円を特別損失に計上したこと等により432百万円(前年同期比942.0%増)となりました。
②セグメントの業績について