のれん
連結
- 2021年3月31日
- 5億1700万
- 2022年3月31日 -73.89%
- 1億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/30 9:26
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 主な費目及び金額は次のとおりです。2022/06/30 9:26
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 研究開発費 2,642 2,778 のれん償却額 859 487 その他 7,971 8,369 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めています。2022/06/30 9:26
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、㈱ECADソリューションズ、北川工業㈱及びSAO NAM AN TRADING SERVICE CORPORATIONは5年間、㈱大洋電機製作所は8年間の均等償却を行っています。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産に対して減損損失を計上しました。2022/06/30 9:26
減損損失の算定にあたっては、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っています。のれんについては、会社単位でグルーピングしています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) ベトナム社会主義共和国ホーチミン市 その他 のれん 283
当社の連結子会社であるSAO NAM AN TRADING SERVICE CORPORATIONにおいては、想定していた超過収益力が見込めなくなったことから、のれんの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失283百万円として特別損失に計上しました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて4.2%減少し、78,373百万円となりました。これは棚卸資産の増加3,265百万円などによる増加の一方で、現金及び預金の減少6,141百万円などによる減少がこれらを上回ったことによるものです。2022/06/30 9:26
固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.2%減少し、45,943百万円となりました。これは有形固定資産が820百万円増加した一方で、のれんの減少730百万円などによる減少がこれらを上回ったことによるものです。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて2.7%減少し、124,316百万円となりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/30 9:26
該当事項はありません。