半期報告書-第77期(2024/04/01-2024/09/30)
(3) 報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び主な国内子会社は、有形固定資産(一部を除く)の減価償却方法について、従来、主として定率法を採用していましたが、当中間連結会計期間より定額法に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間のセグメント利益は「電気・情報インフラ関連 製造・工事・サービス事業」において408百万円、「電気・情報インフラ関連 流通事業」において 8百万円、「電子部品関連 製造事業」において37百万円それぞれ増加しています。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び主な国内子会社は、有形固定資産(一部を除く)の減価償却方法について、従来、主として定率法を採用していましたが、当中間連結会計期間より定額法に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、当中間連結会計期間のセグメント利益は「電気・情報インフラ関連 製造・工事・サービス事業」において408百万円、「電気・情報インフラ関連 流通事業」において 8百万円、「電子部品関連 製造事業」において37百万円それぞれ増加しています。