有価証券報告書-第122期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
14.棚卸資産
前年度及び当年度に収益性の低下に伴い費用として認識した棚卸資産の評価減の金額はそれぞれ、18,351百万円、14,907百万円であります。
| 前年度末 (2021年3月31日) | 当年度末 (2022年3月31日) | ||
| 百万円 | 百万円 | ||
| 商品及び製品 | 102,052 | 117,518 | |
| 仕掛品 | 72,280 | 83,959 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 62,681 | 108,352 | |
| 合計 | 237,013 | 309,829 |
前年度及び当年度に収益性の低下に伴い費用として認識した棚卸資産の評価減の金額はそれぞれ、18,351百万円、14,907百万円であります。